アットプレス

 全国で注文住宅のフランチャイズ事業を展開する株式会社クレバリーホーム(本社:千葉県君津市 代表取締役:松田芳輝)は、2026年11月2日の防災庁発足を契機に、住宅そのものの防災性能と、災害後も暮らし続けられる住まいの重要性を改めて発信します。
近年、全国各地で大規模な地震や台風、集中豪雨などの自然災害が相次ぐ中、住宅には家族の命を守る強さだけでなく、災害後の生活を支える機能が求められています。
クレバリーホームでは、地震に強い構造をはじめ、台風・水害対策、停電・断水に備えるライフライン維持設備、さらには被災後の生活を支える保証制度まで、さまざまな角度から住まいの防災性能を追求してきました。
こうした取り組みは外部からも評価され、「ジャパン・レジリエンス・アワード(強靱化大賞)」において、2022年、2023年、2025年、2026年の4度にわたり受賞。2022年と2026年には最優秀賞を受賞しています。
「災害から命を守る」だけでなく、「災害後も安心して暮らし続けられる」。
クレバリーホームは、住宅会社だからこそできる防災・減災への取り組みを、今後も推進してまいります。


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