アットプレス

 DUNLOP(社名:住友ゴム工業(株)、社長:國安 恭彰)は、男子プロテニスツアーの「ATPツアー」におけるパートナーシップをさらに拡大し、新たに秋の「欧州インドア・ハードコート・スウィング※2」全7大会とのオフィシャルスポンサー契約を締結しました。あわせて春の「クレーコート・スウィング※3」主要8大会との契約を2028年まで延長することに合意しました※4。今回の契約拡大により、「ATPツアー」最高峰カテゴリである「ATPマスターズ1000※5」全9大会のうち6大会をDUNLOPが網羅することとなり、2026年の「ATPツアー」の約半分※1をサポートし、年間大会使用球(大会数)シェアNo.1※1としての地位をさらに確固たるものとしました。


 DUNLOPは2019年に「ATPツアー」のオフィシャルスポンサーとなって以来、名実ともに「ATPツアー大会シェアNo.1ボール※1」としての地位を確立してきました。また、四大大会の一つである「全豪オープン」との長年にわたる公式パートナーシップをはじめ、シーズンの頂点を決める「Nitto ATPファイナルズ」や若手の登竜門「Next Gen ATPファイナルズ」へのボール提供も継続します。今後も最高峰のテニスシーンを足元から支え、世界のテニス界の発展に貢献してまいります。


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