アットプレス

 京阪園芸株式会社(本社:大阪府枚方市、代表取締役社長:酒井勇治)が事務局を務める「花園巡礼2026実行委員会」は、10月1日(木)から11月30日(月)まで、「花園巡礼2026 秋 デジタルスタンプラリー」を実施します。
 本イベントは、今春開催した「花園巡礼2026春 デジタルスタンプラリー」に続く第四弾で、長期間にわたる周遊を促し、花の名所の魅力発信とさらなる地域活性化を図ることを目的としています。今回は新たにコスモスやダリア、バラなど、秋ならではの花々を巡るスポットを設定し、季節の魅力を届けてまいります。
 さらに、今回は亀岡を含む京都丹波エリアで開催される「第43回全国都市緑化フェア」とのコラボレーションにより、同フェア会場もスタンプラリーの対象とすることで、イベント相互の相乗効果による客層の拡大と、さらなる広域周遊の創出を目指します。
 なお、本イベントでは、前回に引き続き、GreenSnap株式会社が提供する多機能デジタルスタンプラリーサービス「スマペタ」を活用します。さらに、Instagramで花情報を発信し、約14万人のフォロワーを有する、はなまっぷ株式会社とも連携し、同社の発信力を最大限に生かし、春の花園の魅力をより多くの方へ届けます。
 花が繋ぐ特別な時間を楽しみながら、心はずむあなただけの「花園巡礼」を。ぜひ、公共の交通機関を利用してお楽しみください。
 詳細は別紙のとおりです。


「花園巡礼2026 秋 デジタルスタンプラリー」ポスター(イメージ)
「花園巡礼2026 秋 デジタルスタンプラリー」ポスター(イメージ)


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