
広島ホームテレビが、2026年7月の個人全体・視聴率において、全日、ゴールデンタイム、プライムタイム、ノンプライムタイムの全区分で1位を獲得しました。
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2026年7月度の視聴率調査結果
広島ホームテレビは、2026年7月の視聴率調査において主要4区分すべてでトップに立ちました。昨年10月から10カ月連続で3冠以上を達成しており、安定した視聴者からの支持が続いています。
※ビデオリサーチ調べ(広島地区)
視聴率詳細:
全日(午前6時~深夜0時):平均3.8%
ゴールデンタイム(午後7時~10時):平均6.0%
プライムタイム(午後7時~11時):平均6.0%
ノンプライムタイム(午前6時~午後7時/午後11時~深夜0時):平均3.2%
番組別の好調要因
「ピタニュー第1部」は、2023年4月の番組開始以来初めて月間視聴率1位を記録しました。小嶋沙耶香、吉弘翔、野村舞アナウンサーが進行する各コーナーが番組を支えています。特に水曜放送の「カミコとマナブ」は、生活に役立つ情報提供や公式LINEを活用した双方向の企画が好評です。また、スポーツコーナー「勝ちグセ」では、第108回高校野球広島大会の熱戦を連日速報し、球児たちの舞台裏に迫る内容が多くの支持を集めました。
その他、土曜午後1時放送の「フロントドア」は3カ月連続で1位、木曜深夜0時15分放送の「スナックコットン」は6カ月連続で1位を維持しています。
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まとめ
広島ホームテレビは、2026年7月の月間視聴率4冠を達成しました。「ピタニュー第1部」をはじめとした各番組が視聴者のニーズに応える企画を展開し、好調を維持しています。
詳細はこちらプレスリリース提供元:ぷれにゅー
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