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恩可比文創廣告股イ分有限公司(本社:台北市、董事長:外谷 敬之/以下NKB台湾)は、2026年7月31日(金)から8月3日(月)まで開催する台湾最大級の「食」の祭典“2026台湾美食展”にて、「日本 美食館」をプロデュースします。
(※)「イ分」は正確には“ニンベンに分”の表記です。

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2026台湾美食展「日本 美食館」

美食は観光の入口であり、地域の魅力を伝える最も強いコンテンツのひとつです。台湾美食展は、台湾観光の推進を担う財団法人台湾観光協会が主催し、台湾の食文化価値を発信する場として毎年高い注目を集めています。昨年は4日間で12万2,939人を動員し、200人を超えるシェフ・職人が参加、約400の料理ショーや講座が行われました。2026年の台湾美食展は「風土醸釀(風土が醸す食文化)」をテーマに、醸造・発酵・熟成などの技藝を軸に展開されます。
(※)「風土醸釀」の「醸」は、正しくは「酉」(とりへん)に「囚・皿」と書く文字です。

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