アットプレス
株式会社阪急交通社(大阪市北区梅田 代表取締役社長 山川豊治)は、TBS系 日曜劇場『VIVANT』の第2シーズン放送開始を記念し、ドラマの舞台となったアゼルバイジャンのロケ地を巡る公式ツアーを2026年7月25日(土)より発売します。アゼルバイジャンの壮大な自然美や歴史をドラマと重ね合わせて体験できる6日間の公式ツアーです。

2023年夏に大きな話題を呼んだ『VIVANT』が、圧倒的なスケールはそのままに、2026年7月26日(日)より待望の第2シーズンがスタートします。本ツアーは、舞台となったアゼルバイジャンのロケ地を巡る特別企画で、『VIVANT』の告知動画にも登場した世界遺産「シェキのキャラバンサライ(隊商宿)」をはじめ、歴史的にも価値のある世界遺産を訪れ、貴重な体験を提供します。
アゼルバイジャンの特別企画に加えて、第2シーズンの新たなロケ地であるタイのバンコク・パタヤを訪れる4日間のツアーも同時に販売します。また、アゼルバイジャン、アルメニア、ジョージアのコーカサス3ヶ国を巡る10日間の旅や、中央アジアを含めた12日間の周遊の旅など、悠久の歴史と自然を満喫するプランもあわせて用意しました。

続きを読む