ライフスタイル型商業施設「御影クラッセ(所在:神戸市東灘区/運営:住商アーバン開発株式会社)」は、2028年に開業20周年を迎えることをきっかけに、これからの未来に向けた地域課題解決に取り組むことで、これまで以上に地域の皆さまと共に歩み、暮らしに寄り添う施設として成長してまいります。
「未来へつなぐ、神戸の恵み」を年間テーマとして掲げ、神戸市が抱えている地域課題の提示や課題解決に向けた活動を紹介するSDGsイベントを開催していきます。
その一環として、2026年7月12日(日)に、子どもたちの夏休みの自由研究を応援する体験型イベント「御影クラッセ 夏の自由研究スクール」を開催いたします。
本イベントでは、地域の大学・行政が多数参加し、「防災」「環境」「健康」など、これからの暮らしに欠かせないテーマを、子どもたちが楽しく学べる体験型ブースとして展開します。大学の先生や学生、行政の担当者がそれぞれの専門性を活かし、展示・ゲーム・ワークショップ・VR体験などを通じて、学校や家庭だけでは体験しにくい学びの機会を提供します。
本イベントは、夏休みの自由研究のヒントになるだけでなく、地域の課題や日々の暮らしに関わるテーマを“自分ごと”として考えるきっかけを創出します。御影クラッセは、暮らしに身近な商業施設として、地域の教育機関・行政との連携を活かし、子どもたちの知的好奇心や探究心を育む場を提供してまいります。
■自由研究のテーマにつながる、多彩な学びを体験
本イベントでは、夏休みの自由研究のヒントとなる多彩なテーマを、子どもたちが楽しく学べる体験型ブースとして展開します。地域の大学や行政が連携し、自然災害、環境、健康、科学、社会課題など、身近な暮らしとつながるテーマについて、展示・実験・ゲーム・ワークショップ・VR体験などを通じてわかりやすく紹介します。
地域の大学や行政が連携し、災害への備えや地域の災害リスクについて学べるブースを展開します。神戸市危機管理局による「災害の備え」をテーマにした展示、神戸市建設局森林・防災部防災課による土砂災害・ハザードマップに関する紹介、甲南大学・神戸学院大学・神戸松蔭大学による防災カードゲームやVR災害体験、防災グッズワークショップなど、子どもたちが楽しみながら防災を学べる内容を予定しています。
さらに、外来生物展示を通じた自然環境への理解、体のメカニズムや健康リスクを学ぶプログラム、栄養・臨床検査・薬学・福祉に関する体験など、環境や健康に関するブースも実施予定です。防災・環境・健康を横断的に学ぶことで、子どもたちの「なぜ?」「どうして?」を引き出し、夏休みの自由研究につながる主体的な学びを応援します。
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■「御影クラッセ 夏の自由研究スクール」
<大学の先生や学生といっしょに、身近な自由研究にチャレンジ!>
実施日時:7月12日(日)10:00~16:00
実施場所:御影クラッセ1F広場
▼【甲南大学】公式サイト
https://www.konan-u.ac.jp/ ACT.167御影クラッセ×甲南大学がコラボレート
◯神戸の玉石の謎~実験から探る阪神大水害の土石流災害~
六甲山の近くの町では、茶色の大きな石「玉石」が、土地を支える壁などに使われている様子をあちこちで見ることができます。なぜこのあたりにたくさんあるのか、なぜ似た色の石ばかりなのか、この石にはたくさんの謎があります。本ブースでは、この謎を実験を通して解き明かしながら、昔この地域で起きた災害について学びます。
・実施時間 :(1)11:00 (2)12:00 (3)13:00 (4)15:00 (各回40分程度)
・イベント実施者:理工学部 環境・エネルギー工学科 小荒井千人准教授
・対象者 :小学生・中学生
・参加費 :無料
理工学部 環境・エネルギー工学科 紹介サイト
https://www.konan-u.ac.jp/faculty/science_and_engineering/environment_and_energyengineering/

神戸の玉石の謎~実験から探る阪神大水害の土石流災害~
◯『プログラミング教室』
甲南大学 知能情報学部による小学生向けのプログラミング教室を開催!
実際にパソコンを使用して体験できます!
画面内でブロックを組み合わせるだけの簡単なプログラミングですが、子どもたちに大人気のゲーム、「マインクラフト」のゲームの世界が変わっていくことを体験することができます。
・実施時間 :(1)10:30 (2)13:00 (3)14:30
・イベント実施者:知能情報学部 知能情報学科 新田直也教授
・対象者 :小学3年生~小学6年生
・定員 :各回10名(事前予約)
・参加費 :無料
【応募期間】6月22日(月)まで
応募サイト
https://mikage-classe.com/news/2026/06/programming.html 【定員】 各回10名様 ※応募多数の場合は抽選となります。
【対象年齢】小学3年生~小学6年生
【当選発表】6月26日(金) ※当選結果はメールにて通知いたします。
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甲南大学 知能情報学部 紹介サイト
https://www.konan-u.ac.jp/faculty/ii/

プログラミング教室
◯ため池クエスト ― 防災ミッションに挑戦! ―
ため池は、お米づくりや生きものの暮らしを支えるだけでなく、地域を災害から守る役割も持っています。カードゲームを使って、ため池と地域の未来について楽しく考えてみましょう。
・実施時間 :10:00~16:00(ゲーム所要時間30~40分/適宜開催)
・イベント実施者:経済学部 経済学科 石川路子教授
・対象者 :小学校高学年
・定員 :1回のゲーム体験人数/4名
・参加費 :無料
経済学部 紹介サイト
https://www.konan-u.ac.jp/faculty/economics/

ため池クエスト
◯「足の裏から体のひみつを探ろう!」~フットプリント実験教室~
自分の足あと(フットプリント)をとって、足の裏からわかる体のひみつを調べる実験教室です。土踏まずの形や体重のかかり方を観察し、姿勢や体の特徴との関係を楽しく学びます。最新機器を使って足の裏の圧力分布も測定、自分だけの足あとカルテが完成します。実際に測って、考えて、発見するワクワクの科学実験です。
・実施時間 :(1)10:30 (2)13:00 (3)14:30 (各回60分程度)
・イベント実施者:スポーツ・健康科学教育研究センター 曽我部晋哉教授
・対象者 :小学生
・定員 :各回15名
・参加費 :無料
スポーツ・健康科学教育研究センター 紹介サイト
https://www.konan-u.ac.jp/education/sports/

足の裏から体のひみつを探ろう!~フットプリント実験教室から
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▼【神戸学院大学】公式サイト
https://www.kobegakuin.ac.jp/ ◯「PCゲームで“そなえ”を学ぼう」
現代社会学部 社会防災学科 佐伯ゼミが開発し、同学科の卒業生がプログラムを手がけたゲームを通じて、自然災害発生時の備えや保険の役割について学びます。火災保険や地震保険の効果などをゲーム内で体験しながら、普段意識する機会の少ないリスクについて考え、リスクマネジメントへの理解を深めるプログラムです。
・実施時間 :10:00~16:00
・イベント実施者:現代社会学部 社会防災学科 佐伯琢磨教授
・対象者 :どなたでも ※幼児は保護者同伴
・参加費 :無料

PCゲームで“そなえ”を学ぼう
◯「ドキドキ!VRでぼうさい体験」
防災を学ぶ学生が主体となり、子どもたちが楽しみながら防災について学べる体験ブースを実施します。
VRを活用した地震・津波の疑似体験や、防災に関するクイズなどを通じて、災害時に必要な知識や備えをわかりやすく紹介します。
・実施時間 : (1)10:30~11:00 (2)11:30~12:00 (3)12:30~13:00
(4)13:30~14:00 (5)14:30~15:00 (6)15:30~16:00
・イベント実施者: 現代社会学部 社会防災学科 水本有香教授
・対象者 : 小学3年生~小学6年生
・定員 : 各回5組(事前予約3組、当日受付2組)
・参加費 : 無料
・応募サイト :
https://forms.cloud.microsoft/r/UjG4quRVuG

ドキドキ!VRでぼうさい体験
◯「果物からDNAを取り出してみよう!~取り出してわかるPCR検査のひみつ~」
果物を使ってDNAを取り出す実験を通じて、臨床検査の一つであるDNA検査やPCR検査の仕組みをわかりやすく学ぶプログラムです。私たちの体や、病気の原因となるウイルスが持つ「DNA」や「RNA」の役割を知り、病院で行われている検査の流れや、病気の原因を調べる仕組みについて理解を深めましょう。
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・実施時間 : (1)10:00 (2)10:30 (3)11:00 (4)11:30 (5)12:00
(6)12:30 (7)13:00 (8)13:30 (9)14:00 (10)14:30
(11)15:00 (12)15:30 (各回30分程度)
・イベント実施者: 栄養学部 兵頭香苗助教
・対象者 : 小学3年生~小学6年生
・定員 : 各回6名(事前予約4名、当日受付2名)
・参加費 : 無料
・応募サイト :
https://forms.cloud.microsoft/r/QFHNKmrEHx

果物からDNAを取り出してみよう!~取り出してわかるPCR検査のひみつ~
◯「SDGsを楽しく学んで、みんなで助け合うまちを考えよう」
SDGsをテーマにしたカードゲームを体験しながら、社会課題のつながりや「持続可能なまちづくり」について楽しく学びます。
対話と協働を通じて、自分の行動が社会に与える影響を実感できる参加型プログラムです。
・実施時間 : 13:00~14:30
・イベント実施者: 総合リハビリテーション学部 香山芳範講師
・対象者 : 小学校高学年以上 ※保護者同伴
・定員 : 10名(事前予約)
・参加費 : 無料
・応募サイト :
https://forms.cloud.microsoft/r/VJptYPGuXF

SDGsを楽しく学んで、みんなで助け合うまちを考えよう
◯植物の不思議に触れる~種まきから食卓まで~
小さなプランターに、ハーブの種をまいたり、植物の一部を挿し芽して、ハーブガーデンを作りましょう。
発芽の様子や、植物の一部から根が出てくる様子(分化全能性)が観察できます。
・実施時間 : (1)10:30~11:15 (2)13:00~13:45 (3)14:30~15:15
・イベント実施者: 現代社会学部 菊川裕幸准教授
・対象者 : 小学生
・定員 : 各回10名(事前予約5名、当日受付5名)
・参加費 : 無料
・応募サイト :
https://forms.cloud.microsoft/r/qsE2fQdmXj
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植物の不思議に触れる~種まきから食卓まで~
◯つくって知ろう!身近な飲みもののおさとうの量 ~とりすぎに気をつけて、元気に過ごそう~
スポーツドリンクづくりを通して、身近な飲み物や食べ物にふくまれる砂糖の量を見える化します。
砂糖の適切なとり方や健康との関係についても楽しく学び、体験を通して夏休みの自由研究のヒントにつなげます。
・実施時間 : (1)10:30 (2)11:00 (3)11:30 (4)13:00 (5)13:30
(6)14:00 (7)14:30 (8)15:00
・イベント実施者: 栄養学部 鳴海愛子講師
・対象者 : どなたでも ※幼児は保護者同伴
・定員 : 各回4名(事前予約2名、当日受付2名)
・参加費 : 無料
・応募サイト :
https://forms.cloud.microsoft/r/DMMBrGQqzd

つくって知ろう!身近な飲みもののおさとうの量
◯しゅわっと化学!?バスボムづくりチャレンジ!
身近な材料の重曹やクエン酸などを混ぜ、水に入れると泡が発生する仕組みを観察しながら、「なぜ泡が出るのか」「見えないガスとは何か」といった科学の不思議に触れます。
色や香りを加えた自分だけのバスボムは持ち帰ることができ、家庭でも学びの続きを楽しめ、安全に配慮しながら、二酸化炭素の発生や化学反応を身近に感じられる内容です。
・実施時間 :(1)10:30~11:30 (2)11:30~12:30 (3)13:30~14:30
(4)14:30~15:30
・イベント実施者:薬学部 村上遼講師
・対象者 :小学生(保護者同伴推奨)
・定員 :各回4名程度(当日受付)
・参加費 :無料

しゅわっと化学!?バスボムづくりチャレンジ!
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▼【神戸松蔭大学】公式サイト
https://www.shoin.ac.jp/ ◯ワークショップ「身近なもので作ろう 防災グッズ体験!」
新聞紙やごみ袋、牛乳パックなど、家庭にある身近な材料を使って、災害時に役立つ防災グッズを作るワークショップです。「紙スリッパ」「ホイッスル」などの制作を通じて、子どもから大人まで楽しみながら、いざという時に役立つ備えの工夫を学びます。
・実施時間 :(1)10:00 (2)11:00 (3)12:00 (4)13:00 (5)14:00
(6)15:00 (各回20分程度)
・イベント実施者:Shoin Roots
・対象者 :どなたでも ※幼児は保護者同伴
・定員 :合計50名程度
・参加費 :無料

身近なもので作ろう 防災グッズ体験!
▼【神戸市危機管理局防災企画課】公式サイト
https://www.city.kobe.lg.jp/a46152/shise/about/construction/soshiki/0200.html ◯災害への備えを知ろう
近年、全国各地で自然災害が相次いで発生しており、日頃からの備えが被害の軽減につながります。
神戸市危機管理局のブースでは、食料などの備蓄や家具の固定をはじめ、災害に備えるための具体的な取り組みをパネルで紹介します。
一人ひとりが自分や家族を守るためにできる備えについて、身近に考えるきっかけをお届けします。
・実施時間:10:00~16:00
・対象者 :どなたでも ※幼児は保護者同伴
・参加費 :無料

災害への備えを知ろう
▼【神戸市建設局森林・防災部防災課】公式サイト
https://www.city.kobe.lg.jp/a19183/shise/about/construction/soshiki/3000/3000/3006.html ◯もしものときどうする?「ぼく・わたし」の安全な、にげ道を考えよう!
大雨による災害リスクや、まちの中に潜む危険について学ぶ防災ブースです。
ハザードマップの見方を紹介しながら、土砂災害や浸水などの危険がある場所を確認し、災害時にどのような避難行動が必要かを考えます。わかりやすい図や資料を用いて、親子で楽しく防災意識を高めるきっかけを提供します。
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・実施時間:(1)10:30 (2)11:30 (3)13:30 (4)14:30 (5)15:30 (各回15分程度)
・対象者 :どなたでも ※幼児は保護者同伴
・定員 :各回5名程度
・参加費 :無料

もしものときどうする?「ぼく・わたし」の安全な、にげ道を考えよう!
▼【神戸市環境局自然環境課】公式サイト
https://www.kobegairai.com/ ◯外来生物ってなに?外来生物問題について学ぼう!
アライグマ(外来種)とタヌキ(在来種)のはく製や、外来昆虫と在来昆虫の標本を観察して、見た目は似ている2種の違いを発見しましょう。
外来生物問題について、パネルや動画でも詳しく学ぶことができます。
人の手により生息していなかった場所に持ち込まれた生き物を「外来生物」といいます。
外来生物は農作物を荒らし、人に危害を加えるほか、旺盛な繁殖力で生態系に悪影響を与えることが問題視されており、神戸市内でも被害が報告されています。
実際に外来種と在来種を比較したり、神戸市内で実施されている対策を知り、外来生物問題について考えてみませんか。
・実施時間:10:00~16:00
・参加費 :無料

外来生物ってなに?外来生物問題について学ぼう!
【つめかえパックリサイクルプロジェクト】
◯つめかえパックをリサイクルして未来の資源に!親子で参加できる体験ブース
神戸市が進める「つめかえパックの水平リサイクル」について、親子で楽しく学べる体験型ブース。
リサイクルの仕組みを紹介するとともに、「未来のつめかえパック」を考えるデザインワークショップを実施します。使用済みつめかえパックをご持参いただいた方には、プレゼントもご用意しています。
※回収対象のつめかえパックは下記紹介サイトにてご確認ください。
・実施時間:10:00~16:00
・参加費 :無料
紹介サイト:
https://kobeplasticnext.jp/next/tsumekaepackrecycle/
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つめかえパックをリサイクルして未来の資源に!
※イベント内容は変更する可能性がございます
※イベントの詳しい情報は下記URLからご覧ください
https://mikage-classe.com/news/2026/06/sdgs202607.html
■甲南大学との連携

ACT
2010年(平成22年)5月1日より御影クラッセと甲南大学は、地域活性化を目的に「地域連携の協力に関する協定」を締結。そのAction(活動)として、御影クラッセに来られるお客様、スタッフ、協賛企業、甲南大学の学生・教職員がコラボレーションし、東灘区から新しい「産・学・地域連携」の各種セミナーやイベントなどを発信しています。
その活動をACT(アクト)と名称し、今までに約160の活動を実施しています。
ACT(アクト): Active&Academic Community Team
紹介サイト :
https://mikage-classe.com/act/
■参考資料
【施設概要】
専門店(60店)と「阪神・御影」、「阪急オアシス」の複合ショッピングセンター。
施設名称 : 御影クラッセ
所在地 : 兵庫県神戸市東灘区御影中町3-2-1
営業開始日: 2008年(平成20年)3月20日
営業時間 : 午前10:00~午後9:00
(飲食店)午前11:00~午後10:00 ※一部店舗除く
駐車場台数: 約500台
アクセス : 阪神電鉄「御影駅」下車すぐ
公式HP :
http://mikage-classe.com/

御影クラッセ
◆「御影クラッセ」施設名称の由来
「クラッセ」とは、イタリア語で「高級・優秀」という意味があり、この商業施設を通じて、この街を中心として阪神間に暮らす人々に「上質な日常」を実現していただきたいという思いをこめております。
また、CLA(クラ)という言葉は[暮らし(くらし)]と日本有数の酒どころ「灘五郷」のひとつ「御影郷」の[酒蔵(くら)]をかけて、地域に密着した商業施設であり続けたい思いもこめております。
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☆サンケイリビング(2011年2月26日号)「わが街いい店大賞」受賞!
☆日本ショッピングセンター協会(2013年5月16日表彰)「地域貢献賞」受賞!
【御影クラッセSDGs活動の紹介】
御影クラッセは2028年に開業20周年を迎えます。
これまで地域の皆さまと共に歩み、暮らしに寄り添う施設として成長してきました。
そして、これからの未来に向けて、私たちはSDGsに関する活動を行い、地域団体・企業など地域社会のパートナーとの共創を通じ、地域課題解決に取り組んでまいります。
SDGs活動紹介サイト:
https://www.mikage-classe.com/sdgs/

未来へつなぐ神戸の恵み
【住商アーバン開発のサステナビリティについて】
■サステナビリティ スローガン
「この街と、未来につなぐ取組みを。」
住商アーバン開発は「この街を、また来たくなる空間に。」を合言葉に、地域との連携を基軸とした商業施設運営を行っています。
「この街を」また来たくなる空間にするために、「この街と」取組んでいく。街全体のサステナブルな発展を目指して、社会課題・地域課題に向き合う。
私たちの手がける商業施設が地域コミュニケーションの拠点として、この街の『未来につなぐ』取組みを行ってまいります。
■サステナビリティ コンセプト

5ACTION
「地域と紡ぐ5つの共創アクション」
住商アーバン開発は、以下の5つの重要なパートナーとの共創を通じて、地域の持つ力を最大限に活用し、地域社会の未来を支える取り組みを推進しています。
その他の具体的な活動事例については下記ウェブサイトをご確認くださいませ。
https://sumisho-ud.com/sustainability/
詳細はこちらプレスリリース提供元:@Press
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