アットプレス
コトブキシーティング株式会社(社長:深澤重幸 以下「コトブキシーティング」)、阪神電気鉄道株式会社(社長:久須勇介 以下「阪神電気鉄道」)、株式会社阪神タイガース(社長:粟井一夫 以下「阪神タイガース」)は、Jークレジット制度※1を活用して、阪神甲子園球場で開催される阪神タイガース主催の合計9試合で排出するCO2、およそ225tをオフセットします。これは、杉の木約15,000本が1年間に吸収するCO2量に相当します。

この取組みは、「KOSHIEN“eco”Challenge※2」の一環として、阪神甲子園球場と阪神タイガースが、コトブキシーティングによる賛同・支援の下、空調機の稼働などでCO2排出量が多くなる6~7月の試合のうち9試合※3を「カーボン・オフセット※4試合」に設定して実施するもので、今年で6回目の開催となります。

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