アットプレス
東京工芸大学(学長:吉野 弘章、所在地:東京都中野区 以下、本学)は、「東京工芸大学芸術学部卒業・大学院修了制作展2026(以下、本制作展)」を、2月13日(金)から15日(日)の3日間、本学中野キャンパスで開催します。本制作展は芸術学部・芸術学研究科で学んだ、学生の制作・研究活動の集大成であり、若きアーティストのデビューの場でもあります。未来のメディアアーティストたちが全力で取り組んだ作品の数々をご覧いただけます。

展示作品は、本学芸術学部7学科及び大学院芸術学研究科の2026年3月卒業・修了予定者の卒業・修了作品です。
展示スペースには、本学中野キャンパス1号館、2号館、3号館、5号館、および6号館が使用されます。写真、映像、デザイン、インタラクティブメディア、アニメーション、ゲーム、マンガの7つの学科、並びにメディアアート専攻で、間もなく卒業・修了を迎える学生たちが各々の個性的な発想を元に創り上げた作品群が展示されます。

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東京工芸大学 芸術学部卒業・大学院修了制作展2026 メインビジュアル 芸術学部デザイン学科 4年 岡崎月読「夢をはこんで どこまでも」

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